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ロングスロー

“ロングスロー批判”を選手はどう受け止めた?藤尾翔太と平河悠の説得力十分の回答 町田ゼルビア


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1:ばっかりさん\(^o^)/がお送りします 2024年06月09日(日) ID:sakka-bakkar1
セットプレーの種類はどれくらい?

一時期、FC町田ゼルビアのロングスローを批判する声があった。それに対し、実際にピッチで戦う選手たちはどう感じていたのか。パリ五輪世代のFW藤尾翔太はまず「何も気にすることはなくて」と答えて、言葉を継いだ。

「ロングスローがチャンスになっていたので、相手の弱点を突く良い戦術やなって。実際、ゴールにも結び付いていて、だから何も気にしてなかったです。ゴールを決める手段のひとつとして、(ロングスローを)活用しています」

藤尾と同年代のMF平河悠も「そこから生まれるゴールは多い」と同調する。

「昨季は批判の声を耳にしましたが、町田の武器と認識されるようになってからそういう声も少なくなっています。事実、J1でも通用していますしね」
通用しているのだから使うのは当然。説得力十分の回答だろう。

今季は「町田=ロングスロー」ではない。スローインの際、状況次第でクイックやショートを使うなど昨季以上にセットプレーのバリエーションは豊富。一体、セットプレーの種類はどれくらいあるのか。そう藤尾に問うと、彼は笑顔で「それも戦術なんで詳しく言えないです」と答えてくれた。

今やJ1リーグの名物になりつつある“町田のセットプレー”。セレッソ大阪とのルヴァンカップや、今後のリーグ戦でどんなものを見せてくれるのか、非常に楽しみだ。

取材・文●白鳥和洋(サッカーダイジェストTV編集長)
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=155083








引用元:X(旧Twitter)




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ガンバ大阪サポーターも賛同?町田ゼルビア ロングスロー巡りタオル禁止待望論「試合進行の妨げ」


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1:ばっかりさん\(^o^)/がお送りします 2024/07/02(火) ID:sakka-bakkar1
町田ゼルビアは6月30日開催の明治安田J1リーグ第21節で、ガンバ大阪に3-1と勝利。パリ五輪U23日本代表候補DF半田陸(G大阪)の退場劇、FW藤尾翔太(町田)のPK直前における水かけ行動、MF仙頭啓矢(町田)の交代シーンにおけるDF中谷進之介(G大阪)の振る舞い、FWエリキ(町田)に対する恫喝が話題になる中、ここに来てロングスローに関する議論も再燃。ガンバ大阪サポーターからはロングスロー時の“タオル使用禁止”を求める声が湧き起こっている。

プレー強度の高さを武器に、ロングボールを多用して縦へ速い攻撃を仕掛ける町田。今季ここまでDF鈴木準弥らによるロングスローから何度もゴールを奪っているが、ロングスローの直前にタオルでボールを拭くシーンが散見されている。

また、先月15日に行われたJ1第18節の横浜F・マリノス対町田では、ピッチサイドに置かれていたタオルが撤去。町田側が再度タオルをピッチサイドに置くなど、両クラブの駆け引きがネット上で反響を呼んでいた。

このロングスローにおけるタオルの使用を巡っては、G大阪サポーターやJリーグファン等から「禁止にすべき」「イングランドに倣って、Jリーグもタオル禁止のルール設けるべき」といった声が。イングリッシュ・フットボールリーグ(EFL)は「円滑な試合進行の妨げになる」として、2023/24シーズン以降のイングランド2~4部リーグにおけるスローイン時のタオル使用を禁止している。

スローイン時のタオル使用など、勝利を目指す上で細部への拘りを徹底している町田。G大阪戦では、藤尾が59分にPKを獲得した直後、ペットボトルの水をボールにかけている。この行動を巡って賛否が湧き起こっているだけに、「ロングスローのタオル隠しは、ルール上問題ないのでは?」「タオルを濡らせば、ロングスロー対策になる」といった指摘も飛んでいる。

なおロングスローは、今年2月18日放送のスポーツ番組『ABEMAスポーツタイム』でも話題に。サンフレッチェ広島、浦和レッズ、FC岐阜OBの柏木陽介氏(現FC岐阜クラブアンバサダー)はロングスロー戦術のメリットについて以下のように語っていた。

「ロングスローを投げてそのままコーナーキックに繋がったりする。全部がセットプレーみたいな。キックと一緒の感覚でやりながら、セカンドボールを拾って二次攻撃、チャンスメイクに繋がりやすいので、ものすごく武器ですね。逆にロングスローを投げると見せかけて近くに投げるとか。フェイントがあることによって、守る側はすごく嫌なんですよね」
https://football-tribe.com/japan/2024/07/02/306298/


関連記事:
【ヤフコメ】町田ゼルビアの「ロングスロー」は悪ではない 問題はやられるJリーグの守備と全体のレベル
https://keydrop.livedoor.blog/archives/25249044.html








引用元:
G大阪サポも賛同?町田ロングスロー巡りタオル禁止待望論「試合進行の妨げ」
https://football-tribe.com/japan/2024/07/02/306298/




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2:ばっかりさん\(^o^)/がお送りします 2024/07/02(火) ゲストID: a2824b

タオルと言えばこの前の神戸も町田との対戦でスローインではボールをタオルで拭いていた


3:ばっかりさん\(^o^)/がお送りします 2024/07/02(火) ゲストID: 5002b8

これはJや町田に限らず、タオル以前にスローインするまでに長すぎるのは世界で是正されて欲しいな

特に少しずつ前へ移動したり、MFの選手がボール持ってもDFの選手が投げるの代わる為にゆっくり渡したり、全世界でやられてる

一応今でもあまりに酷いと注意やペナルティはあるんだが、もう少し素早くかつ明確にしてほしい


4:ばっかりさん\(^o^)/がお送りします 2024/07/02(火) ゲストID: 692ddd

タオルで拭いたら水かけてやれば良いじゃん


5:ばっかりさん\(^o^)/がお送りします 2024/07/02(火) ゲストID: 4ebf7a

別にどっちでもいいけど持ち時間無くなったらすぐイエロー出せよ


6:ばっかりさん\(^o^)/がお送りします 2024/07/02(火) ゲストID: bb7038

町田はわざわざタオルを入れた袋に『サワルナ キケン』と書いていたので(笑)、危険物を持ち込んだとして試合不成立、0-3の敗戦で良いです。


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【ヤフコメ】町田ゼルビアの「ロングスロー」は悪ではない 問題はやられるJリーグの守備と全体のレベル


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1:ばっかりさん\(^o^)/がお送りします 2024/04/24(水) 10:35 ID:sakka-bakkar1
FC町田ゼルビアが初のJ1ながら意気軒昂に首位を走っている。

その代名詞のひとつになっているのが、スローインだろう。ゴール前にロングスローを投げ入れ、そこで混乱を生み出し、相手にストレスを与えながら、時にゴールを仕留める。「手を使わない」がフィールドプレーヤーの原則であるだけに、「邪道」「卑怯」のように言われることもある。しかし、それはリスタートのひとつであって立派な戦術だ。

青森山田高校を率い、スローイン戦術で旋風を巻き起こしてきた黒田剛監督が、Jリーグに「一石を投じた」と言えるのではないか――。

スローインは、工夫によって優位に立つことができる。たとえばクイックでリスタートすることで、オフサイドにかからずに敵陣の奥深くまで侵入することができる。あるいは、たとえ全員がマークされていても、スローワーは瞬間的にフリーになるため、戻したボールを受け、そこから展開することができる。また、町田が得意とするように、ゴール前にロングスローを入れることで、フリーキック、もしくはコーナーキックに近い現象を起こせるかもしれない。

スローインは起点になるプレーであり、侮ってはいけない。だが......。

欧州のトップレベルにおいて、スローインで戴冠した、というような例はない。その過程でスローインがひとつの要素になっていたとしても、あくまで一部にすぎない。

たとえば世界に冠たるレアル・マドリードには、いくつもの得点パターンがある。ヴィニシウス・ジュニオールの突破力、ロドリゴのゴールセンス、フェデリコ・バルベルデのパワー、そしてジュード・ベリンガムの帝王のような存在感。それぞれが高い強度のなか、"止める、蹴る"の質が出色で、怒涛の勢いで攻撃を組み合わせ、ゴールに迫る。

そしてそれが、欧州でロングスローが主要武器にならない、単純な理由だ。

ロングスローは、どれだけFKやCKに近くても、同等にはならない。トップレベルのキッカーのクロスと比べたら、数段、劣る。そこでスローインを直接入れるよりも、しっかりと味方につなげた後、ドリブルで切り込んだり、コンビネーションで崩したり、あるいは出力最大のミドルシュートを打ち込んだり、精度の高いプレーを選択することになる。
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2024/04/24/post_59/

>>2に続く








引用元:
ヤフーコメント/町田ゼルビアの「ロングスロー」は悪ではない 問題はやられるJリーグの守備と全体のレベル
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c20d223f76d2d50591e416d8a422c374ba893ff?page=1




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2:ばっかりさん\(^o^)/がお送りします 2024/04/24(水) ID:sakka-bakkar1
【スローインは一種のギャンブル】

翻って言えば、町田のロングスローは、Jリーグにおける守備の緩さをうまくついている。

Jリーグのディフェンスは、マンマーキングにせよ、ゾーンにせよ、欧州のトップクラスと比べると寄せが甘い。そのため、スローインの回数をこなすことで、アクシデントを起こす確率を上げられる。Jリーグ全体の傾向としてクロスの回数が少なく、質も低いので、ディフェンスが放り込みの対応に不慣れなのも重なっているか。

ロングスローは、瞬間的にゴール前で五分五分の状況を作り出せる。どちらのボールでもない。クリアされたとしても、シュートを打ったとしても、あるいはどちらでもなくこぼれるとしても、フィフティフィフティの確率を持ち込み、ふたつにひとつで挑める。

町田は、自らがボールをつないで関係性を作って攻め込むよりも、最短距離を狙ったパスを打ち込む。たとえそれが失敗しても、敵陣でプレーを起動させている。そうやってリスクを減らし、再びリターンを狙う。そこの確率に迫った戦い方を信条とし、いわばギャンブル的な要素にかけており、スローインはその象徴と言えるだろう。

パスサッカー主体のバルセロナは、その手の確率論を持ち込まない。「自分たちがボールを持って能動的に崩す」というコンセプトで、相手にボールを預ける可能性があるロングスローなど選択肢から外される。ジョゼップ・グアルディオラ監督が率いていた時代は、CKさえ蹴り込まず、ショートパスでつないでからあらためて崩していたほどだ。

町田はその"運"をつかむため、強度、粘度のあるファイトをするチームと言えるだろう。相手を嫌がらせ、わずかでも優位に立つ。その点で練度が高く、どちらに転ぶかわからないプレーに身を投じながら、能動性を捨てる"縛り"によって、プレーの強度を最大限まで高めている。

今のところ、J1で戦ってきたチームはことごとく町田の戦いに及び腰になって、次々に敗北を重ねている。それは言い換えれば、「乗り越えるだけの技術、スピード、コンビネーションが足りない」ということだろう。それがJリーグの現状だ。
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2024/04/24/post_59/?page=2

>>3に続く

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