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ナチョ・フェリ

浦和レッズでの2年間は「誇り」 ... “ラストマッチ”終えたリカルド監督「少なくともチームに何か貢献できたと思っている」


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1: ばっかりさん\(^o^)/がお送りします 2022/11/17(木) 00:00:00.00 ID:000
浦和レッズでのラストマッチが終わった。2017年に来日したリカルド・ロドリゲス監督は、徳島ヴォルティスで4シーズン指揮を執り、J2優勝、J1昇格を果たして21年に浦和の監督に就任。2年の在籍期間で天皇杯、富士フイルムスーパー杯の2つのタイトルを手にし、今季限りでチームを離れる。

21年から22年と年を跨いで2冠を達成した浦和。昨季のJ1王者・川崎フロンターレを破っての船出にサポーターが寄せた期待も大きかった。しかし、そんな思いを背負って迎えた新シーズンは、開幕から4戦未勝利となると苦しい1年に。中位に停滞するチームに、サポーターの希望は次第にカップ戦でのタイトル獲得となった。

ただ、2連覇を目指した天皇杯では、J2のザスパクサツ群馬に敗れ、3回戦で姿を消すと、ルヴァン杯では、セレッソ大阪にホームで敗北を喫して準決勝敗退。唯一、昨季の“財産”でもあったAFCチャンピオンズリーグ(ACL)で決勝進出を果たした指揮官だったが、10月31日にクラブから今季限りでの契約解除が発表されていた。

リカルド監督のラストマッチとなった『さいたまシティカップ』。『ブンデスリーガジャパンツアー2022』で日本遠征中のフランクフルトを本拠地・埼玉スタジアム2002に迎えての一戦だった。指揮官が「非常に良い結果」と振り返った試合は、20日に開幕を控えたカタールW杯で主力を欠くフランクフルトに対して主導権を渡さず、4-2で勝利。結果以上に内容で圧倒した。


「戦術的なところで言うと、相手のDFに対してどこで剥がして優位性を作っていくか、2ボランチのところを上手く使いながら剥がしていく。そして、その中で相手の嫌なスペースを突いていく。彼らが我々を止めるのが難しい状況というのが作れていたと思う。前後半で2点ずつ取れたし、それだけじゃなく、ポストに当たるシーンや決定的な場面、そこまでに至るチャンスを多く作れた」

苦しんだシーズンの最後。そして、自身の最後を勝利で飾った指揮官は、「ここまで頑張って戦ってくれた選手たち、携わってくれた方々すべてに感謝している」と語ると、「少なくともチームに対して何か貢献できたと思っている。タイトルであったり、若手選手と一緒に戦っていきながら成長していったというところを残せた」と2年間を振り返る。

「来年以降タイトルを獲るチャンスであったり、ACLのタイトルを争えるまで進めることができたということは誇りに思っている」。そのように胸を張ったリカルド監督は最後に、「クラブ、それからサポーターからは常に熱い応援、愛情を感じている」と感謝を伝え、日本語で「ありがとう」と笑顔を見せて会見場を後にした。
https://web.gekisaka.jp/news/jleague/detail/?372990-372990-fl


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1: ばっかりさん\(^o^)/がお送りします 2022/11/16(水) 00:00:00.00 ID:000
ひさびさに埼玉スタジアム2002でプレーをした。フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠はベンチスタートから後半29分に途中出場。古巣相手のプレーに「こんなに幸せなことはない。ここに来れてうれしかったです」と語った。

07シーズンに浦和を去ってから、日本代表の会場として埼玉スタジアム2002のピッチを踏むことはあった。しかし、浦和サポーターとの再会は15年ぶりとなった。

「ゴール裏から懐かしい歌が聴こえた。新しい聴いたこともないものもあった。アウェーチームで変な感じもありますけど、非常にうれしかったです」。フラッシュインタビューで浦和サポーターに感謝を伝えると、試合後の会見でも改めてサポーターの姿に言及する。

「グラウンドを一周したときに、自分のユニフォームを本当に多くの人が掲げてくれた。感動しましたし、こんなに幸せなことはない。ここに来れてうれしかったです」


会見では、播戸竜二氏からオリバー・グラスナー監督に鋭い質問も。長谷部の指揮官としての資質を聞いた。指揮官は「私の目から見て、現在もプレーをする監督に近い。必要な質を持っている」と称賛。「でも、監督になるとプレーをするときよりも大変だよ」と冗談も付け加えた。

長谷部はグラスナー監督から多くのことを学んでいることを明かす。「彼の分析だったり、彼の試合へのアプローチ、戦術だけではなくて、メンタル的なアプローチの仕方も勉強になる。学ぶことは本当に多い」。ヨーロッパリーグを制したビッグクラブで、今後の指針を得ているようだ。
https://web.gekisaka.jp/news/jleague/detail/?372972-372972-fl


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1: ばっかりさん\(^o^)/がお送りします 2022/11/16(水) 00:00:00.00 ID:000
[11.16 親善試合 浦和 4-2 フランクフルト 埼玉スタジアム2002(24,027人)]
得点:
19分 キャスパー ユンカー
27分 キャスパー ユンカー
50分 アレクサンダーショルツ
78分 松尾佑介

47分 アナス アラウィ
81分 ナチョ フェリ


フランクフルトのブンデスリーガジャパンツアー2022は16日、埼玉スタジアム2002で初戦の浦和レッズ戦を行った。浦和がフランクフルトに4-2で勝利。古巣戦となったMF長谷部誠はベンチスタートで後半29分から途中出場した。フランクフルトは19日のツアー第2戦でガンバ大阪と対戦する。

フランクフルトのジャパンツアーは2試合を行う。浦和は4-4-2の布陣を敷く。GKは牲川歩見で、4バックは左からDF馬渡和彰、DF知念哲矢、DF岩波拓也、DF宮本優太が並ぶ。ボランチはMF安居海渡とMF平野佑一。左サイドはFWアレックス・シャルク、右サイドはMF松崎快を置く。2トップはFW江坂任とFWキャスパー・ユンカーが入った。

EL王者フランクフルトは、日本代表MF鎌田大地やドイツ代表MFマリオ・ゲッツェらW杯組を始めとした主力を欠く編成。3-4-2-1の布陣でGKはディアント・ラマイ、3バックは左から15歳DFデレク・ボアキエ・オセイ、DFジョローム・オンゲネ、DFアルマミ・トゥレを置く。ボランチ2枚はMFマルセル・ベーニッヒとMFハーブリート・ゴートラ。左WBはDFルカ・ペッレグリーニ、右WBはMFティモシー・チャンドラーが入り、2シャドーがMFファリデ・アリドゥとMFメーディ・ロウネが入る。1トップはFWルーカス・アラリオとなった。

序盤はフランクフルトがシュートを放つが、浦和は中盤2枚の安居と平野を中心にボールを握る。前半19分、浦和が先制ゴール。安居が相手の縦パスをカットし、江坂が中盤から前線にスルーパスを送る。反応したユンカーがPA左から左足シュート。ゴール右隅に流し込んだ。

その後は浦和が立て続けにチャンスを作り、前半27分に追加点を奪う。馬渡からボールを受けた江坂が左サイドから敵陣方向にドリブル。PA中央でパスを収めたユンカーが左足シュートをゴール左隅に突き刺し、2-0と点差を広げた。

2-0で前半を折り返した浦和は、ハーフタイムで大幅なメンバー交代に出る。松崎、宮本、岩波以外の8人を代え、GK西川周作、DFアレクサンダー・ショルツ、MF伊藤敦樹、MF岩尾憲、MF小泉佳穂、MFダヴィド・モーベルグ、MF松尾佑介、MF明本考浩が入った。フランクフルトも9人を入れ替えた。


フランクフルトは後半2分、セットプレーのこぼれ球を途中出場の16歳FWアナス・アラウィが決め切り、1-2と点差を縮める。しかし浦和は同5分に3点目。岩尾の左CKがファーサイドに流れ、最後はショルツが冷静に流し込んだ。

長谷部は後半29分に途中出場した。10月中旬にひざの内側じん帯を損傷していたが、前日会見では出場を明言。ユニフォーム姿でピッチ横に登場すると、ゴール裏の浦和サポーターからも大きな拍手で歓迎された。ピッチに入るとキャプテンマークを巻き、ボランチの位置に入った。

だが、浦和は“カイザー”長谷部に遠慮はしない。後半33分、中盤でボールを受けた松尾が右サイドからカットイン。PA手前から左足を振り抜き、ゴール左隅にチーム4点目を決め切った。

フランクフルトも後半37分にDFクリストファー・レンツのクロスからFWナチョ・フェリがヘディングで競り勝つと、ゴール方向にループ気味で向かう。西川の頭上を越え、そのままゴールラインを割り、2-4と追走した。

その後スコアは動かずに、浦和が4-2で勝利。主力を欠くEL覇者を打ち破った。
https://web.gekisaka.jp/news/jleague/detail/?372965-372965-fl



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